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台湾工場の社長は「靴下は美術品じゃない履くものだ」という言葉を口癖にしています。台湾工場で製造された靴下は、外から見た「見た目」だけではなく、履く人のことを考えて作られています。

レストランのシェフは、最高の食材を選んで、最高の技術で、見た目も美しい料理を、お客様に提供します。

弊社台湾の靴下工場は、使用する素材を厳選し、37年間靴下だけを製造してきた技術で、見る人を惹きつける、はき心地に優れた最高の靴下を製造しております。

    • ゴムへのこだわり。洗濯してもよれない。長く履いてもかゆくならない。
      足を入れる口ゴムの部分にこだわりがあります。
      洗濯をしてもよれにくく、長い時間履いていてもかゆくならない特殊なゴムを使っています。
    • コットンへのこだわり。柔らかくてはき心地がよいインド綿を使用。
      足を入れた時に柔らかさを感じる等級の高いインド綿を使っています。
      等級の高いコットンが放つ独特の光沢から質の高さを感じて頂けます。
    • 伸縮性へのこだわり。スニーカーソックスでも脱げにくい。
      ブリングハピネスの靴下は伸縮性に優れているので、足にぴったりとフィットするので脱げにくいです。
      もう、スニーカーソックスが靴の中で脱げて気持ち悪いと感じることはありません。
    • 仕上げへのこだわり。デザインとはき心地の両立。
      デザインされた靴下の裏側には糸が伝っています。実は糸がループで伝っていると靴下はきつくなります。
      ブリングハピネスの靴下は織り機で糸を切断、織り機では切断できない場合は人の手で断裁をしています。
    • 製造工程へのこだわり。はき心地が最優先。
      実は、靴下のはき心地と工場の生産性の間にはトレードオフが存在します。
      ブリングハピネスは靴下をはく人を最優先にした製造工程にこだわりをもっています。

台湾靴下工場で製造を手がけたお客様のブランドを紹介します。

1足の靴下には、「キャラクターの歴史」「デザイナーの気持ち」「靴下が完成するまでのエピソード」「工場のこだわり」など様々な想いが詰まっています。

靴下は、デザインから製造まで長い旅をしたのち、お客様の足に収まります。それぞれの「靴下の旅」を知って頂き、ぜひお気に入りのブランドを見つけてください。

くまのパディントン

詳しくはコチラ

うさマン

Tumugu

たびのじ

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